APレーシング ブレンボ ブレーキキャリパーキット、オーリンズ車高調等の販売、ワンオフ制作。自動車レース チューニング メンテナンス 車検
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2020-04-27.
APレーシング等 ワンオフローターを製作します。
ガーランド製ローターにてワンオフローターを製作します。

弊社では、APレーシング、ブレンボや、アルコン、エンドレス等(敬称略)のブレーキキット用や、廃盤となってしまった純正品の互換ローターを、ガーランドレーシングローターも用いてお作りしています。

完全互換のローター部分の補修品や、ベルを含んだASSY、写真のようにベルハットのみの製作も致しますので、お気軽にお問い合わせください。

2ピースタイプのみのラインナップとなりますので、ローターの寸法によってはお作り出来ない場合がある事をご了承ください。
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2020-04-27.
APレーシング MINIクロスオーバー用 ブレーキキット
重量級のミニクロスオーバーを確実に止めるために、APレーシングのブレーキキットを多数ラインナップいたしました。

比較的安価なキャリパーから6POTまで、お客様のご要望をお聞かせいただけましたら、ベストマッチのブレーキキットを選択しお勧めいたします。
ぜひ、ご一報ください。
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2020-04-27.
APレーシング BMW f8#型 M3,M4用 ブレーキキット
M3も5代目となりました。初めてのターボモデルでもあり、BMWにとっては野心作なのではないでしょうか?
また、頑なに「片持ちキャリパー」を採用してきたBMWですが、このM3,M4からは対向キャリパーを採用してきました。
しかし、フロント4POT、リア2POTと、車重とパワーを考えると、いささか厳しい気がします。
というのも、380mmという大きなローターサイズで4POTキャリパーを使用する場合、
6POTと比較しピストンが中心方向に配置されることとなり、
効きも下がってしまいますし、なによりも初期制動が強めの「カックンブレーキ」になりやすいのです。
流石にBMWの「M」ですから、国産車のような味付けにはなっていませんが、やはりカックン気味なのは否めません。
そこで、APレーシングの6POTキャリパーを軸に多くのラインナップをご用意しました。
是非、さらなるコントロールブレーキをお試しください。
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2020-04-27.
ガーランド AMG A45用 軽量ローター
AMG A45用ブレーキローター

航空機用素材の超超ジュラルミンを使用した事で、ベルハウジングの強度を維持しつつ、純正と比較し大幅な軽量化を果たす事に成功しました。

フロント:1枚当たり 約4kg
リア  :1枚当たり 訳1.8kg

バネ下重量で1kgの低減は、バネ上(車体部分)で15kgもの軽量化を果たしたのと、同じ運動性能向上につながると言われており、ローター交換により、接地性能の向上や、ピョコピョコ感の低減をも実現します。
A45も弊社の軽量ローターを装着する事で、車体のひょこひょこ感が減る事を確認しております。

またフロントはローターとベルハットを、ドライブボビンで結合するフルフロー構造を用いる事で、ノックバックを低減し、カチッとしたペダルフィールも獲得しています。
気になる異音は専用の異音防止パーツを使用する事で、大幅に抑制しております。

価格
165000円 フロント用
155000円 リア用
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2020-04-26.
APレーシング ZVW30 プリウス用 ブレーキキット
ハイブリッドカーの雄「プリウス」は意外と(失礼)速く、楽しい車なのですが、
ブレーキは、まさに一般市販車のそれ…。効きやフィーリングはお世辞にも良いとは言えません。
そんな不満を一気に解消するために「APレーシング4POTキャリパー システムキット」と、「ガーランド リア用 BIGローターキット」を製品化いたしました。

ローターサイズは、フロント330mm、リア315mmとし、多くの17インチホイールでも装着できるようにいたしました。

リアブレーキの強化を適切に行う事で、ABSの早期介入、制動距離の増加、制動姿勢の悪化などの、ネガティブな要素を低減する事が出来ますので、
是非とも前後セットでお試しいただけると幸いです。
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2020-04-26.
ガーランド レクサス ISF用 軽量ローター
スーパースポーツセダン「ISF」の足元をかざるニューアイテムの登場です。
殊鋳鉄製ローターは、軽量と冷却のバランスを追及し、さらに表面にカーブタイプのマルチスリットを施す事で、 高温時の効きの安定化と、真綿をつかむような自然なタッチを生み出しています。
ジュラルミン製の軽量ベルハウジングとローター部分の結合は、異音を防止した弊社自慢のフルフローティング構造とし、 ノックバックやハブのガタつきを可能な限り吸収する事で、優れたペダルフィールを誇っています。

気になる重量は、純正11.7kgに対し、8.3kgにとどめ、 一輪あたり3.4kg、両輪で6.8kgという圧倒的な軽量化に成功しています。
バネ下の大幅な軽量化により、フロントヘビーなISFの接地性能が向上し、乗り心地までも良くなったのは嬉しい誤算です。

価格:175000円(税抜き フロント用2枚セット)
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2020-04-26.
ビックローター化のすすめ
ローターサイズを大型化する事で、パッド交換とは違い「ブレーキ容量を増加」出来るビックローターキットは、非常に効果的なブレーキチューニングと言えます。
スタンダードキャリパーを継続使用する事で、比較的安価に導入する事が出来るのもメリットの一つです。
特にフロントと比較し、それほど大きな負荷のかからないリアへの導入はお勧めです。

前後ともキャリパーを含めたブレーキシステムとしての交換がベストですが、
コストと走行条件を考慮し、フロントはキャリパーを含んだシステムキットとし、リアをビックローターとして前後バランスを適正化するのは、もうひとつの正攻法だと思います。

パッドだけでは体感できない本格的なブレーキチューニングをお試しください。
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2020-04-26.
APレーシング BMW F20型 M135i用 ブレーキキット
BMW渾身のホットハッチである「M135i」は、ハッチバックながらFRレイアウトを採用し、スペックを聞いただけで楽しくなってしまいます。
しかし、ブレーキに関しては、純正で対向キャリパーを採用しているものの、どこか日本車を連想するようなフィーリング…。
もちろん、駄目なわけではなく、一般的に見れば優秀と言えるブレーキです。しかし、BMWのMとなると究極を期待してしまいますよね?
私は期待していました。

そこで、「M」にふさわしいブレーキを、APレーシングのキャリパー、そしてガーランドの軽量ローターにて実現させることにしました。
ノーマルは、すこし前効きを感じつつも、悪路ではリアのロック傾向が強いために、リアローターサイズはノーマルよりも若干小径化し、4POTキャリパーのピストンサイズを最適化し、前後バランスを「走り目的」に合わせていきました。

真綿を踏むようなコントロールブレーキは、M135iを最高に楽しいホットハッチへと変貌させてくれます。
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2020-04-26.
ガーランド 595アバルト用 軽量ローター
アバルト595用の軽量ローターをお作りいたしました。

ブレンボ製のローターと比較し、1枚当たり約1.5kgの軽量化を達成しており、軽量な595の運動性能をさらに高めることが可能です。

155000円(2枚組 税抜き価格)
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2020-04-26.
APレーシング ハコスカ、ケンメリ、S30Z用 ブレーキキット
乗って楽しい名車、ハコスカ、ケンメリ、S30Z用にブレーキキットをご用意しました。

APレーシング製4POTキャリパーと、国内最軽量を誇るガーランド製2ピースフルフローローターの組み合わせは、圧倒的な制動性能と、ペダルタッチ、コントロール性能を手に入れることが可能です。

ヒストリックカーレースでも通用する高性能ですが、異音を防止したローターによって、ストリート走行にも対応しております。
なお、こだわりのオーナー諸氏のために、キャリパー、ローターサイズ、ベルハット色などをカスタムオーダーが可能になっております。
是非、あなたの愛車にAPレーシングの導入をお考えください。

なお、リア用ブレーキキットもご用意する事が出来ますので、ご相談くだされば幸いです。

写真のキャリパーは下記となります。
・APレーシング PRO5000Rキャリパーキット:税抜き475000円
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2020-04-26.
APレーシング BMW E30用 ブレーキキット
絹のように滑らかなエンジンフィール、高いボディー剛性、優れたサスペンションシステムなど、E30型3シリーズは名車と言うにふさわしく、この車で外車の良さ、凄さを実感なさった方も多いのではないでしょうか?
その名車に最新の、APレーシングキャリパーとガーランドレーシングローターを投入する事で、今を感じるマシンに生まれ変わってくれます。
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2020-04-26.
ガーランド R171 AMG SLK55用 ローター
各種レースで実績のあるフルフローティング方式を採用し、純正ローターと比較しブレーキのカッチリ感や、レスポンスを向上する事に成功しています。
特にカーブベンチレーションシステムがもたらすローター温度の低下は、ハードブレーキング時の安定化となっております。
異音防止スプリングを組み込む事で、フルフロー特有のガラガラ音を可能な限り低減し、快適性能も確保しています。
気になる重量は、ノーマル比1.1kg以上の軽量化を達成し、軽快管のある走りに貢献しています。

AMG SLK55 R171用 軽量2ピースローター
175000円:ローターASSY(2枚組 税抜き価格)
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2020-04-26.
APレーシング WRX S4用 ブレーキキット
スバルの新ジャンルスポーツセダン(と言っても良いと思います)WRX−S4のブレーキは、前後片持ちキャリパーと、そのボクサーパワーを考えると少々力不足感があります。
しかし、S4はSTIと違い、駐車ブレーキがリアキャリパーに内蔵されているので、リアキャリパーの交換をする事が出来ず、前後バランスを取るのが難しいのですが、私たちはWRX−S4専用にリアローターを設計製作する事で、フロントを6POTキャリパーキットとしても、前後バランスを適正化出来るリアビックローターキットを開発しました。

制動力が高いのは当然として、沈み込むようなブレーキングの姿勢と、歯切れの良いペダルフィールを手に入れる事で、WRX S4は一級のスポーツセダンと仕上がります。
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2020-04-26.
APレーシング BM5 アクセラスポーツ用 ブレーキシステム
マツダの中核を担うスポーツサルーンであるアクセラスポーツですが、そのトルクフルなエンジンと、素晴らしい車体には不似合いな簡素なブレーキに、がっかりされた方もおみえなのではないでしょうか?

ブレーキは大きければ良いというものではありませんが、小さすぎる、容量が無さ過ぎると言うのはもっと良くない事だと思います。

とは言え、リアブレーキキャリパーの駐車ブレーキが装備されている関係で、リアブレーキの容量向上は、大きな改造を行わない場合、リアローターを大型化しノーマルキャリパーを使うビックローター化が現実的ですので、まずはリアブレーキローターを製作できる限界まで大きくし、フロントをバランスさせました。
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2020-04-26.
ガーランド インプレッサ S206用 軽量ブレーキローター
第3世代インプレッサの最終形態であるS206の完成度は高く、安易なチューニングは性能ダウンにつながりかねませんが、バネ下重量の低減はどんな自動車においても有効です。
もちろん、S206のフロントは2ピースローターとなっており軽量化に留意されています。
しかし、GTレースなどで磨かれた私たちのローターは、純正2ピースよりも2.2kgの軽量化を実現し、バネ下重量の低減に貢献しています。
また、純正よりもフローティング効果を高めた構造とし、ペダルフィールの向上をも果たしています。

ぜひ、名車S206に世界最軽量(2015年6月現在 S206用ローターとして)のローターを導入してください。

フロント:175000円
2ピース 異音防止式フローティング

リ  ア:175000円
3ピース リジット固定
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2020-04-26.
ガーランド FD3S用 軽量2ピースローター
FD3Sがデビューした当時は、フェラーリやポルシェと言った高級スポーツカーでさえ、現代のような2ピースローターは使われていませんでしたから、FD3Sも1ピースのローターを採用しています。
しかし、市販車に2ピースローターと言う概念が無かったからであって、もし「今」FD3Sがデビューしたとしたら、軽量を旨とする車両だけに間違いなく2ピースローターが採用されるのではないでしょうか?

そんな「もし」を私たちは形にしました。

純正17インチローターと比較し、フロント2.3kg、リア1.6kgの軽量化を達成!
しかも、対向キャリパーを採用するフロントローターは、レース用とまったく同じ構造のフローティング式とし、一般市販車が採用しているフローティングローターと比較し、大幅なペダルフィールの大幅な向上を果たしています。気になるカチャカチャ音は専用の防止スプリングを組み込む事で、ほとんど気にならないレベルとしています。
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2020-04-26.
ガーランド FC3S用 アップグレードキット
FC3Sのブレーキをアップグレード

FC3S型RX7は、4POT対向キャリパーをフロントに装備し、当時としては先進的なブレーキシステムを誇っていましたが、今となっては少々非力と言わざるをえません。

そこで、前後のブレーキローターを大型化し、フロントにはFD3Sの17インチ使用キャリパーを流用するプランを思いつきました。

これならばFC3Sにとって十分な制動性能と言えますし、フロントローター厚はノーマルの22mm厚から32mm厚へと大幅に増加しますので、長時間のスポーツ走行に対しても余裕が出ています。

さらに2ピースローターとする事で、大型化による重量増加を最小限とする事が出来るので、軽快なハンドリングは維持する事が出来ます。

また、フロントはFD3Sの17インチ仕様、リアはノーマルキャリパー流用なので、前後ブレーキバランスを適正化するために、リアローターをフロントより大型化しています。

シャシーバランスが良いFC3Sですから、余裕を持ったブレーキを与える事で、まだまだ一線級のスポーツカーとして楽しむ事が出来ます。

フロント
2ピース 297mm−厚さ32mm (ノーマル276mm−厚さ22mm)
148,000円 (左右セット税抜き)

リア
2ピース 310mm−厚さ21mm (ノーマル273mm−厚さ20mm)
145,000円 (左右セット税抜き、キャリパー移動ブラケット付き)

注意:フロントFD3S用キャリパーは別途ご用意ください。
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2020-04-26.
レクサス NX300h用 ブレーキキット
レクサスNX300hは、都会的なスタイリングとキビキビ走る走行性能で人気のSUVです。
しかし、1800kgにもなる巨体を、どんな時でも確実に止めるには純正ブレーキは少々性能不足と言えます。

スタイリッシュなSUVに合わせて、フロント用としてストリート重視のワールドラディカル4POTをチョイスいたしました。

組み合わせるローターは、おなじみガーランドの軽量2ピースローターの355mmとしました。
リアはノーマルキャリパーを使用し、ローターを315mmまで大型化するビックローターキットをご用意し、前後バランスの悪化を防いでいます。
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2020-04-25.
APレーシング AUDI RS3用 ブレーキキット
外周部分の切り欠きが特徴的なローターと対向キャリパーを標準装備するアウディRS3ですが、フジスピードウエイなどでは初回走行でキャリパーが開き制動力が低下したり、ストリート走行でも特徴的なローターが災いしてジャダーが発生するなどの問題も抱えています。

最近の市販車はかつての国産車のように「スペック至上主義」のようになっているような気がしてなりません。だからこそ車両開発者がコスト問題で使用できなかった部位に、基本性能を重視しコツコツと開発を続けているパーツへと交換する事で、本来車両が持つ性能を発揮してくれるようになると考えています。

RS3をスポーツカーととらえているなら、APレーシングのレース用キャリパー「PRO5000R」がおすすめです。最新のレース用キャリパーは確実な制動力を発揮しつつ、きわめて正確なブレーキコントロールが可能です。もちろんサーキット走行1回でキャリパーが故障するなんてことはありません。

ただしレース用キャリパーは、ダストシールを装備しておらず解氷剤によって、ゴムシールにダメージを受けてしまいますので寒い地域の方にはお勧めできません。そのような地域の方には「CP5555」キャリパーを使用したキットがお勧めです。連続したサーキット走行の周回時の安定性能はPRO5000Rに一歩譲るとしても、走行会程度の30分間走行ではほぼ互角の性能を発揮してくれつつ、ストリート走行に向いたダストシールを装着しているモデルでもあります。

また、ストリート走行重視の方でしたらローターのみの交換もお勧めです。キャリパーはそのまま使用するためサーキット走行では心配が残りますが、一般的な走行条件ではノーマルのカクっと効くようなフィールではなく、とても素直なブレーキフィールへと変化してくれます。

・APレーシング PRO5000R 6POTシステムキット:570000円〜(写真のモデルは640000円)
・APレーシング CP5555 6POTシステムキット:575000円(380mmローターがお勧めです)
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2020-04-25.
APレーシング 第2世代 スカイラインGTRに最新のブレーキシステムを搭載する。
R32からR34型までを第2世代スカイラインと分類しますが、R32からは30年も時間が経っているにもかかわらず、今運転しても直列6気筒のRBエンジンがもたらすスムーズかつパワフルなエンジン、日産初のマルチリンク式サスペンションが生み出すハンドリングやグリップ性能は未だ色あせていないと感じます。
ただ、唯一ブレーキだけは、スカイラインより上級のシステムを搭載するGTRでさえもプアと言わざるを得ません。

そこでブレーキの強化を画策するのですが、どうせなら最新のAPレーシングをおごると言う事をお勧めしたいです。と言いますのもブレーキも日進月歩で進化しており、最新のものの方がペダルフィーリングも効き方も自然で心地よいのです。ただAPレーシングでは30年前のブレーキキャリパーも一部再生産する事が出来ますので、当時あこがれたグループAのGTRにうり二つのブレーキとする事も可能です。

また、弊社ではオーダーメイド制作を行っており、装着ホイール、ご要望に対し最適と思われるブレーキシステムのご提案をさせていただく事が可能です。まさにご自身の愛車だけにマッチしたブレーキとすることができるのは、車好きにとって最良の事だと思っております。

ぜひ、これらページをご参考いただき、最良のブレーキシステムをお選びいただけたらと思います。
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