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2021-03-21.
GRヤリスの足回りセッティング
GRヤリスの脚のセッティングをしています。

リアの車高が計算値通りに落ち着かないのは、ショックと別にロアアームばねが装着されるのですが、その際ばねがアームや車体に片当たりするため、ばねによってべた当たりするまでのストロークに違いがある事と判明しました。
ハイパコのパーチェの作動角度が大きなものがあれば回避できるかもですが、そのようなものはありませんし、作るのも大変ですし、使用するばねごとに車高データーを取ればよいので、あまり考えずに進行する事にしました。

この車は、リアの減衰力が高い方が安定して走るのですが、乗り心地も悪化しますから、サジ加減が必要です。

走りだけ考えるとR35GTRのリアよりもダンパーは固くなる印象で、とてもクイックに動くので気持ちはWRCドライバーになれますよ。
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2021-03-20.
NCロードスターの良いところ。
NCロードスターの良いところ

・2リッターエンジン
これによって、NDのRFを除けばマツダのロードスター史上最速となっています。

・ボディーサイズが大きく、サスレイアウトに自由度が高い
サスペンションレイアウトがシリーズ中で最も優秀だと思います。現行のNDは車体をコンパクトにした分、サスペンションレイアウトでは窮屈な部分が出てきて、少し硬めにして動かさないセッティングが必要となっていますが、NCは割と足を動かしても安定感のある乗り味に仕上げる事が出来ます。

・幌の開閉はNA,NBの比じゃなく簡単です。

・トリプルコーンシンクロ
これも特筆ポイントで、シフトフィールは極めて優秀だと思います。ここはFD3Sと比較しても優秀で、パーツ流用できるそうなので、FD、FCに導入をお勧めしたいくらいです。

・今となっては優秀なデザイン
出た時は少し丸くなりすぎて、どうかな?と言う感じでしたが、今となってはオリジナリティーも高く優秀なデザインだと思います。

欠点は、マツダロードスターとして考えた場合、長所がそのまま欠点になる印象で、大きく、重いボディーがロードスターとして考えると欠点になってしまう印象です。

かく言う自分も、やっぱりNA型ロードスターって良いよね!となってしまう部分もあるんですよね(苦笑)

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2021-03-18.
C-HRのブレーキキット制作中
トヨタ C-HR用のブレーキキットを製作しています。

C-HRはリアキャリパーにサイドブレーキが内蔵されていますが、今回はサイドブレーキ用と油圧のメインキャリパーの2つのキャリパーを使用する事で、リアのメインキャリパーの選択肢が増えますから、リアブレーキの性能を一気に上げる事が出来、結果フロントにも大型ブレーキを導入する事が可能となります。

電動パーキングキャリパー自体が高価なので、前後のブレーキキットと合わせて非常に高価なブレーキシステムとはなりますが、自由なブレーキを選べるとなれば有意義な事だと思います。

ブレーキ番長なC−HRを早く誕生させたいです。
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2021-03-14.
GRヤリスのリア車高に悪戦苦闘
GRヤリスのリアサスペンションは、ばねとショックアブソーバーが分離しているタイプなのですが、ゴムのインシュレーターが悪さするのか、サスペンションアームブッシュが悪さするのか、中々計算数値通りの車高になりません。

レバー比があるため、レバー比通りならアジャスターを5mm伸ばせば約8mm車高が上がるはずなのに3mmしか上がらなかったり、はたまたばねを交換してレートを変えても、計算通りの車高になりません。

恐らくはインシュレーターとばねがはまり込む部分の外径と、スプリングアジャスター内径とその角Rに関係で、インシュレーターがキレイに収まらないからなのだと思いますが、インシュレーターを外してしまうと、ストリートカーとしてはがちゃがちゃうるさいですし、アジャスターで場当たり的に車高を調整しても、ある時何かのきっかけで車高が変わってしまいますから、計算通りの車高になるよう原因究明する必要があります。

大変な車です(苦笑)
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2021-03-11.
GRヤリスにAPレーシングのブレーキを装着しました。
GRヤリスにAPレーシングのブレーキを装着しました。

と言っても新品のキットを装着したのではなく、今回はランエボから乗り換えたお客さんだったため、キャリパー、ローターは流用しまし、ベルハットとキャリパーブラケット、ホース等を製作し、ヤリスGR4に装着しました。

また、今回はサイドターン可能な「リア スチールベル」仕様でお作りしています。

APレーシングのキャリパーだけではなく、ブレンボやアルコンも実は代理店だったりしますし、その他のメーカーさんのキャリパー等をお持ちでしたら、それらに合うようなベルやブラケットの制作もしておりますから、お気軽にご相談ください。

しかし、GRヤリスはホイールが変わると途端に戦闘的になりますね。

今回の組み合わせは下記のとおりです。
フロント CP5555キャリパー+ガーランド365mmローター
https://deck-japan.co.jp/products/?DOC_NO=20200420141103&ACTION=DETAIL
リア CP7607キャリパー+ガーランド335mmローター
こちらは旧製品ですが、今でもリクエストいただけたら製作可能です。
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2021-03-09.
ブリッドさんと共同開発中のシートの内部骨格が完成。
ブリッドさんと共同開発中のシートの内部骨格が完成しました。

従来のパイプフレームのものと比較し約半分の重さにまとめる事が出来たのと、シートバック部の肉抜きを工夫する事で、少しだけたわむように出来たのでフィット感が高まると思います。
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2021-03-04.
GRヤリスの車高調制作進行中。
GRヤリスの車高調制作を進行しております。

新型ヤリスがそうなのか、GRだけなのか、今までの流れと違う寸法、違うフィーリングの事が多く、制作は難航しておりますが、今月末にはデビューさせる事が出来るように思います。

ノーマル車両はバンプストップ使用領域ですと(すぐにその領域に入るのですが)、フロントは約8k、リアは約10k程度なので、基本セットのバネレートはこれより固くしないと、サーキットではノーマルよりタイム出ないと言う事になりそうです。

255タイヤなどを使用して、筑波の最速狙いなら、フロント16k、リアは19〜21kくらいな感じに思います。

とは言え、第1弾は12k、14kでいこうと考えています。
このくらいならストリートの乗り心地と、スポーツカーを乗る楽しさ、サーキットタイムの公約数を取れると思います。

ただ、個人的にヤリスGR4に思うのは、リアブレーキが効かなさすぎでつんのめってオーバー、フロントブレーキの熱容量が無さすぎで周回を重ねられないと言う事なので、どちらかと言うと脚よりブレーキを先行させないといけないようには思います。
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2021-03-01.
サーキット練習用のNA6ロードスターを納車 
サーキット走行や運転技術の練習用にぴったりなのがNA型のロードスターです。

小型、ローパワーのFR車両で、ショートホイールベースなので、アンダーやオーバーステアの挙動は大きく、お世辞にも安定しているとは言いにくい車なので、案外と乗りこなすのは難しくドラテク練習用にはぴったりなのです。

ただロードスターは、挙動の予測はしやすくかつリニアに動くため、ドライバーの運転技術なりには走らせる事が出来るところで、練習が楽しい車両の一つです。

個人的にはロードスターを、限界領域できちんと走らせる事が出来るなら(ここは重要!)、ポルシェ911だろうが、フェラーリだろうが乗りこなせると思っていますので、ロードスターで研鑽を積むのはおすすめです。

今日も僕秘蔵のNA6CEがお嫁入していきました。

ボディーを磨き、ベルト類や油脂類を交換したロードスターは、工場に置いてある時よりも輝いていました。
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2021-02-28.
マクラーレン570Sはブレーキがちょっと…。
マクラーレン570Sは、その名前のとおり570馬力のエンジンを搭載するハイパワースポーツカーです。
ブレーキはカーボンセラミックローターを標準で装備しており、そのローターサイズもフロント390mmと、R35GTRのMY11以降と同じですから、車重を考えるとかなりのブレーキが装着されています。

が!ストリートでは良いものの、サーキット走行では効かない…。効かないだけでなくコントロール性も悪く、なんだかがっかりするレベルだったりします。

ただ、570のレーシングカーであるGT4はスチールローターを採用しており、効きもフィーリングも悪くないようなので、570Sのチューニング第一段階として、ローターとパッドをスチール製のもの交換するのは大いにアリだと思います。
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2021-02-26.
アバルト595はバンプストップの使い方が肝です。
アバルト595に限ったことではないのですが、最近の市販車はすべてと言っても良い車種でバンプストップによって姿勢制御をしています。

バンプストップはゴムやウレタンで出来た緩衝材で、昭和のころまでは、その名のごとく底付き防止のストッパーとして使われていましたが、徐々にメインの姿勢制御用パーツで使用されるようになり、今ではメインのばねよりも重要視されているパーツです。

アバルト595のリアはバンプストップで足が動く範囲までを決めていて、写真のように切ってしまった場合は、すごく固いばねにしないと、リアのアクスルが縦横無尽に動いてしまい困った動きの車になってしまいます。

かと言って、ノーマルのバンプストップはストロークの初期ですぐに当たるため、車高を落とした場合は常時当たることになり、今度は乗り心地がとても悪くなってしまいますから、他車種のバンプストップを流用するなどして、車高にあったバンプストップを装着する必要がありますし、それこそがアバルト595のサスセッティングの極意だったりします。
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2021-02-25.
マツダFR車、FD3Sやロードスターの注意ポイント
近年?マツダのFR車両、RX7のFD3SやFC3S、NA、NB型ロードスターの泣き所と言えば、このシフトフォークブーツです。

最近の車からは想像も出来ませんが、このあたりのマツダ車はこのブーツを取ると、そこはもう屋外なんです…。
このブーツが破れると「勝手にベンチレーション状態」になり、雨は入ってきますし、排気ガス、その他騒音もかなりのものになってしまいます。

破れをチェックするにはコラムを外す必要がありますが、どの車も簡単に外れますので、まめにチェックするか、定期的に交換した方が良いです。
僕の印象ですと毎日使っていると5〜6年で破れる気がします。
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2021-02-20.
NA6CEのドアパッキンを交換。
NA6CEのドアパッキンを交換しました。
こういった部品は美観に大きく影響するため、なるべくこまめに交換したいですね。

最近はパーツが高かったり廃盤パーツも多いNAロードスターですが、運転する楽しさは未だに最高レベルの車なので、マツダには出来るだけ長くパーツを供給してもらえると嬉しいですね。
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2021-02-18.
M2 1001からエンジンを取り外し。
アラフィフ世代のライトウエイト好きなら昔心に刺さったであろう「M2 1001」の修理を進行中です。

M2 1001は、マツダ(当時はユーノス)ロードスターをベースにして、マツダの子会社のM2から限定発売されたコンプリートカーです。

フォグ埋め込みのバンパーや、砲弾型のミラー、ローバックのシートなどの内外装パーツや、M2によるエンジンチューニング、専用ホイールやダンパーなどの機能部品がおごられていて、当時の自分も「こんなまとまりのあるチューニングカーを作りたい」とあこがれた車だったりします。

M2専用パーツはすべて絶版なので、標準車両のパーツで修理をすすめるしかありませんが、標準車のパーツも絶版が多いので、まずはエンジンを降ろしてオイル漏れの修理や、細かいパーツの良否判定をしたいと思っています。

エンジンを降ろすのは大変ですが、降ろさないとクラッチの状態は分かりませんし、エンジンの陰についているパーツの確認もしにくいので、こう言った車の場合はまずエンジンを降ろす事にしています。

スムーズにいって欲しいですね。
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2021-02-14.
「セバスチャン関根」選手のダンパーオーバーホール
知る人ぞ知るR35GTR使いの「セバスチャン関根」選手のダンパーをオーバーホールしております。

R35GTRの初期型からお付き合いいただいていますから、かれこれ10年以上もデッキにてダンパーやブレーキをやってくださっている事になります。

温厚そうな見た目とは裏腹に、実はとてもアグレッシブなドライビングをするファイターですが、なぜかマシンセッティングは繊細そのものという、一粒で3回美味しい?セバスチャン関根選手ですから、ダンパーのオーバーホールもかれこれ5回はやっているように思います。

今回はセバスチャン関根選手にブランクがあるのですが、持ち前の頑張りでベストラップを更新してもらいたいですね。
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2021-02-12.
NCロードスターのヘッドライトの黄ばみ取り
NCロードスターをきちんと走らせるべく、ヘッドライトの黄ばみ取りをしています。

ヘッドライトが黄ばんでいると、見た目がすごくボロく感じてしまいますし最悪は車検不適合になってしまいますので、常に新しい状態をキープしたいところなのです。

ただNDロードスターでさえ新品のヘッドライトは左右で10万円以上するので、おいそれと交換する事は普通は出来ませんから、今回はヘッドライトスチーマーを使いリフレッシュしたいと思います。

ヘッドライトスチーマーは、ヘッドライトを溶かす溶液を蒸気にしてヘッドライトに当てる事で、新品時に近い状態に戻すケミカルです。

結果はこの通り。
新品とはいきませんが、コストを考えると新品交換するよりもおいしいように思います。

ただ、6種類の耐水ペーパーによる下地処理、バンパーに蒸気を当てるとバンパーが大変なことになるので、バンパーの取り外し等、それなりに大変な作業なのがたまにキズですね。
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2021-02-09.
ポルシェ911 991型 GT3RSの脚のセッティング
ポルシェ911 991型 GT3RSの脚のセッティング

脚のセッティングと言っても、いつものようにばねを交換したりダンパーの減衰力をいじったりするのではなく、純正の脚の調整範囲の中でセッティングをしました。

911GT3は純正で車高が変えられるダンパーが装着されていますし、アライメントの自由度も大きいのですが、ノーマルのセッティングは必ずしもスポーツカーしているわけではなく、高速道路のわだちでハンドルを取られたり、大幅なタイヤの片べリをしないようなセッティングなので、そこをスポーツカーとして良いところへ持っていこうと言う作戦です。

まず絶対にNGなのは、車高調整範囲の中で最大に車高を落としてしまう事で、そうしてしまうと、バンプストップへ早期に当たってしまい、唐突な挙動変化になってしまうのと、スプリングの捨て巻き部分が増えるのでインリフト気味になってしまうので絶対にしてはいけません。

今回の一番のハイライトは、調整範囲の中でスプリングの動きと、バンプストップへの当たりはじめのバランスが良いところを探しだす事で、走っては調整が必要になるため大変ですが、今回は良いところを見つけられたと思います。

次はアライメントで、タイヤの片べリを少し許容する事で、スポーツ走行をした際に安定して、かつ楽しいハンドリングにする事が出来ます。
また、RRの911の場合はあまりクイックにすると、ステア操作によってオーバーステアが出やすくなるので、少しフィールをルーズにするのもポイントです。

こうして調整を終えた911は、ノーマルですがとても乗りやすく楽しくなってくれます。
今回もちょっと役得なお仕事でした(喜)

こう言った調整はどんな車にも当てはまりますし、むしろ国産車の方がタイヤ片べリを阻止すべく「スポーツで無い」セッティングになっている事が多いので、足の交換をする前にリセッティングをするとよいと思います。
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2021-02-07.
NCロードスターの車高の検討
NCロードスターの車高を検討しています。

一般的にロールが進行した際、FR車の場合はアンダー方向に移行してほしいため、フロントサスペンションのトレッドは徐々に狭くなるようにし、またその変化量をリニアにするために、ロアアームの角度は水平近くが望ましいとされています。

ロアアームに限らず、各アームは車体側ジョイント部を中心に回転運動するため、アームに角度が付けばつくほど、上下に同じ変化量であっても左右方向には大きく寸法が変化するためです。

写真のとおり、現状のフロントロアアームは1Gで水平付近に位置しほぼ理想通りのポジションにあるのですが、この車高だとフェンダーとタイヤのクリアランスは「指3本半」と言ったところでちょっとカッコ悪いのです…。

今回はノーマル形状のビルシュタインのアブソーバー+ノーマル形状ばねをベースに足の煮詰めを考えていますが、ビルシュタインの場合はスプリングシートのCリング溝を切り足せば車高調整は可能になります。
ただスプリングシートを下げてしまうと、ばねのプリロードが少なくなり捨て巻き部分が増えるため、インリフト傾向が多くなってしまいハンドリングがだるくなってしまうのと、トレッドの変化量が多くなりリニアさが減ってしまうので、下げるかどうか悩んでいます。

さてどうしたものか…なのですが、多分2本半くらいまで下げてしまうように思います(笑)
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2021-02-05.
S2000にAPレーシングはすごくカッコ良いです。
S2000にAPレーシングはすごくカッコ良いです。

ホンダ渾身のFR車両のS2000は、絶版になった今でも人気を誇る名車ですが、最近のハイグリップタイヤを、しかも245とか265をはかせると、明らかにブレーキがノーマルでは足りず、恐怖を覚えるほどです…。

APレーシングのブレーキは、ストリート用からレース専用まで幅広くラインナップしていますので、興味のある方はぜひご相談ください。

この写真のものは6POTですが、ピストンサイズを適正化する事で、極めてジワリと感じよく効いてくれますし、効きは強烈そのものなのでサーキット走行にはぴったりです。
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2021-02-02.
NDロードスターは実は速いです。
NDロードスターはパワーは少なめですが、シャシー性能が高いため、実はサーキットではかなり速い車です。

少し時差ブログになってしまいますが、ノーマルエンジン車でセッティング途中でもYZサーキット逆走で36秒フラットが出てしまいます。

この車両はブレーキと脚、LSDのチューンでこのタイムですから、ドライバーさんの腕もありますが、6点ロールバー装着で重い事を考えると車のポテンシャルはかなり高いと思います。

今となっては絶滅寸前の軽量FRスポーツカーですが、走りの良さは流石なので興味がおありの方はぜひロードスターご検討ください。
おすすめです(笑)
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2021-01-31.
FC3Sのシフトフォークブーツの金具をレーザーカットしました。
FC3Sもすっかり旧車の仲間入りな感じで、純正部品の欠品、廃盤が多くなっています。

シフトフォークブーツを車体に密着?、装着?させるための金具もその一つなのですが、これが無いとブーツをきちんと固定させることが出来ず、雨や風が室内に入ってきてしまいますので、廃盤は勘弁してほしいパーツだったりします。

とは言え、無いものは仕方ないのでレーザーカットをして制作しました。
マツダの得意技で、上下左右共に非対称なので採寸と図面制作が大変でしたが、バッチリ作る事が出来ました。
素材も純正のスチールからステンレスとしたので一生使う事が出来ると思います。
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